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マンション管理組合が積み立てている修繕積立金で住宅金融支援機構が発行する債券を定期的に購入することにより、修繕積立金の計画的な積立て・適切な管理が可能です。
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・積み立て方法 |
毎年1回ずつで、最高10回まで、1回当たりの積立額は1口を50万円として複数口の積立が可能
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| ・利息 |
積立てられた債券について、満期まで毎年1回定期的に利息が支払われます |
・債権の買い入れ
(中途換金) |
共用部分の修繕工事に要する費用に充てる、共用部分の修繕工事に係る借入金の返済に充てる等の場合には第1回目の積立ての債券発行から1年以上経過すれば買入請求(買い入れの申し出)が可能。機構自らが買い入れますので元本を下回る心配はなく、経過利息と一緒に支払われます。 |
| ・積立組合への特典 |
・ マンション管理情報誌「住宅金融支援機構マンション情報BOX」(年2回、3月と9月発行)、機構作成のマンション管理・再生に関する参考書をお届けします。
・ マンション共有部分リフォーム融資の保証料が1割程度割引かれます。
・ 積立組合向けのマンション管理・再生に関するセミナー等を開催します。
・ 積立組合の組合員向けにメールマガジンを配信します。
・ 積立組合向けのホットライン(専用相談電話)による相談をお受けします。
・ 積立組合の勉強会等へ機構職員を派遣します。 |
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| お問合せ先 |
住宅債権募集センターまたは住宅金融支援機構各支店等 |